週間猫の目 編集局
「What?とWhy?」について
今回は、なにも英語の授業をしよう
というのではない。
伊藤忠商事という総合商社の秘書室の
人から聞いた社内コミュニケーションを
円滑にするための伊藤忠商事の
社内ルールについて書こうと思う。
何でも、伊藤忠商事では、社内の決まりで
What?(なんで・・)は使ってもいいけど
Why?(なぜ・・)は使ってはいけない
そうである。
相手との間
・・・社員同士かもしれないし、仲間内かもしれない、
わが大学院を例に取れば、ゼミ生同士かもしれない
で、利害対立が発生して、言い合いになった場合に
What?を使えば、なんで、そうなったんだろう?と
疑問や問題の解決に結び付けようとするからいいんだ!
Why?を使うと、なぜ?と何やら、言い訳がましくなって
ネガティブな受け止め方から、あまり良い印象を受けない
ひょっとしたら、相手との間で気まずい関係になるかも
しれない。
そんなことから、伊藤忠商事では、What?を使うことを
社員に奨励してポジティブにコミュニケーションを
取ろうとがんばているらしい。
実は、この話ネタを聞いたのは友人の結婚式の
披露宴でのことだ。
新婦の友人を代表して職場仲間の同僚が
夫婦円満の秘訣も
What?は使っても
Why?は使っちゃだめよ!
と祝辞の挨拶での話だ。
彼氏とうまくいかなかったり
彼女とケンカが絶えないあなた・・・
今度話すときは・・・What?ですよ!
猫の目
2007年5月29日火曜日
2007年5月22日火曜日
世界が注目している「浅草学」
週間猫の目編集局
この連日、浅草の三社祭で神輿に担ぎ手が
乗ることへの是非が、新聞、テレビなどの
報道を賑わしていた。
今日は、そのことの是非を論じるわけではなく、
改めて浅草という”まち”を世界が注目して
取り上げていることを書いてみたい。
明治大学独文科の井戸田教授の話だ。
今、ヨーローッパ、特にウィーンなどの
まちの学会では、日本のまちの中では
歴史ある京都でもなければ、奈良でもなく、
浅草が注目を浴びて学者たちの関心を
集めているという。
なぜ、ヨーローパの長い歴史ある都市文化
を有する学者たちの間で、浅草が関心を
もって取り上げられるのか?
どうも、その独特なまちの成り立ちにあるらしい。
下町浅草は、浅草六区に代表されるように
大衆文化発祥の地として発展をしてきた。
この大衆芸能文化が生まれた背景には、
どうやら、出稼ぎでやってきた地方の人々が
この地に根を下ろして、笑いや憩いを求めて
作り上げた文化が、浅草六区に見られる
大衆芸能文化の地を育んできたという。
この庶民の文化にヨーロッパの都市文化を
研究する人々には日本の文化を感じるの
だそうだ。
井戸田教授の話では、ドイツ、オーストリアなど
の国の学会で浅草について話をすると
ヨーロッパの学者たちの目の輝きが違うという。
まさに、これからは「浅草学」が注目を浴びるとの
ことであった。
戦前の浅草六区には、常盤座という劇場があった。
URL参照
http://e-arashima.net/tokiwaza.html
エノケンなどかつての名喜劇俳優が活躍した場だ。
この常盤座の社主、根岸浜吉は、実は、井戸田教授の
曽祖父にあたり、猫の目筆者にとっても同じだ。
浜吉の子、根岸若之介は舞台役者として後進の指導に
あたり、島田省吾などの名役者を育てたと聞いた。
カンヌ映画祭では、世界の北野こと、北野たけし監督が
世界の注目を浴びて活躍しているが、この浅草が
活動の原点となっている。
浅草は、本当に多くの大衆芸術を担う人々を輩出してきた。
日本が世界に誇れる文化の香りのする”まち”なのである。
URL参照
http://ja.wikipedia.org/wiki/æµ èå ¬åå åº
さあ~て、昔懐かしくも新しい文化の香りを酒の肴に
「浅草に乾杯!」となじみのBarでも見つけにでも
でかけようか。
猫の目
この連日、浅草の三社祭で神輿に担ぎ手が
乗ることへの是非が、新聞、テレビなどの
報道を賑わしていた。
今日は、そのことの是非を論じるわけではなく、
改めて浅草という”まち”を世界が注目して
取り上げていることを書いてみたい。
明治大学独文科の井戸田教授の話だ。
今、ヨーローッパ、特にウィーンなどの
まちの学会では、日本のまちの中では
歴史ある京都でもなければ、奈良でもなく、
浅草が注目を浴びて学者たちの関心を
集めているという。
なぜ、ヨーローパの長い歴史ある都市文化
を有する学者たちの間で、浅草が関心を
もって取り上げられるのか?
どうも、その独特なまちの成り立ちにあるらしい。
下町浅草は、浅草六区に代表されるように
大衆文化発祥の地として発展をしてきた。
この大衆芸能文化が生まれた背景には、
どうやら、出稼ぎでやってきた地方の人々が
この地に根を下ろして、笑いや憩いを求めて
作り上げた文化が、浅草六区に見られる
大衆芸能文化の地を育んできたという。
この庶民の文化にヨーロッパの都市文化を
研究する人々には日本の文化を感じるの
だそうだ。
井戸田教授の話では、ドイツ、オーストリアなど
の国の学会で浅草について話をすると
ヨーロッパの学者たちの目の輝きが違うという。
まさに、これからは「浅草学」が注目を浴びるとの
ことであった。
戦前の浅草六区には、常盤座という劇場があった。
URL参照
http://e-arashima.net/tokiwaza.html
エノケンなどかつての名喜劇俳優が活躍した場だ。
この常盤座の社主、根岸浜吉は、実は、井戸田教授の
曽祖父にあたり、猫の目筆者にとっても同じだ。
浜吉の子、根岸若之介は舞台役者として後進の指導に
あたり、島田省吾などの名役者を育てたと聞いた。
カンヌ映画祭では、世界の北野こと、北野たけし監督が
世界の注目を浴びて活躍しているが、この浅草が
活動の原点となっている。
浅草は、本当に多くの大衆芸術を担う人々を輩出してきた。
日本が世界に誇れる文化の香りのする”まち”なのである。
URL参照
http://ja.wikipedia.org/wiki/æµ èå ¬åå åº
さあ~て、昔懐かしくも新しい文化の香りを酒の肴に
「浅草に乾杯!」となじみのBarでも見つけにでも
でかけようか。
猫の目
2007年5月11日金曜日
週間 猫の目編集局
今回は、自治体のユニークな取り組みについて紹介。
キーワードは”市民と行政との協働”
ところは、神奈川県逗子市
神奈川県逗子市は、
逗子海岸に代表されるように
https://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/kouhou/kaigan/index.html
逗子市景勝十選
http://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/keizai/kankou/jussen.html
青い海、青い空、緑豊かな山々に囲まれた
自然豊かな”まち”です。
池子地域では、美しい自然を守ろうとの住民運動が
起こったことからもご存知の方も多いと思います。
詳細は、市のホームページなどでご確認ください。
http://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/kititai/index.htm
逗子市では、住民運動や市民活動が早くから活発に
行われてきた経緯もあり、”協働”によるまちづくりにも
早くから力を入れて取り組んでいます。
そんな、逗子市が
”市民と行政との協働によるまちづくり”を進めるための
市民と行政が相互理解を図るための制度として
ともに学び、ともに理解を育むことを目的にした
”お出かけ円卓フォーラム”という
市の職員が講師となって市民と一緒に学ぶ
機会を設けることで、ともに学び、理解を深め合うことで
協働するという、ユニークな制度を設けています。
協働によるまちづくりが叫ばれ出していく久しいが、
力を入れている自治体では、それぞれが名称を
変えて、この制度を活用しています。
このブログを読まれた市民の皆さま・・・・
あなたの暮らす”まち”にも、職員出張勉強会の
制度があったら、ぜひ。使ってみてはいかがでしょうか?
きっと、あなたが、これから自分が暮らすまちの何か
役に立ちたいという”?” が見つかるかも知れません。
今回は、自治体のユニークな取り組みについて紹介。
キーワードは”市民と行政との協働”
ところは、神奈川県逗子市
神奈川県逗子市は、
逗子海岸に代表されるように
https://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/kouhou/kaigan/index.html
逗子市景勝十選
http://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/keizai/kankou/jussen.html
青い海、青い空、緑豊かな山々に囲まれた
自然豊かな”まち”です。
池子地域では、美しい自然を守ろうとの住民運動が
起こったことからもご存知の方も多いと思います。
詳細は、市のホームページなどでご確認ください。
http://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/kititai/index.htm
逗子市では、住民運動や市民活動が早くから活発に
行われてきた経緯もあり、”協働”によるまちづくりにも
早くから力を入れて取り組んでいます。
そんな、逗子市が
”市民と行政との協働によるまちづくり”を進めるための
市民と行政が相互理解を図るための制度として
ともに学び、ともに理解を育むことを目的にした
”お出かけ円卓フォーラム”という
市の職員が講師となって市民と一緒に学ぶ
機会を設けることで、ともに学び、理解を深め合うことで
協働するという、ユニークな制度を設けています。
協働によるまちづくりが叫ばれ出していく久しいが、
力を入れている自治体では、それぞれが名称を
変えて、この制度を活用しています。
このブログを読まれた市民の皆さま・・・・
あなたの暮らす”まち”にも、職員出張勉強会の
制度があったら、ぜひ。使ってみてはいかがでしょうか?
きっと、あなたが、これから自分が暮らすまちの何か
役に立ちたいという”?” が見つかるかも知れません。
週間 猫の目編集局
今回は、自治体のユニークな取り組みについて紹介。
キーワードは”市民と行政との協働”
ところは、神奈川県逗子市
神奈川県逗子市は、
逗子海岸に代表されるように
https://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/kouhou/kaigan/index.html
逗子市景勝十選
http://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/keizai/kankou/jussen.html
青い海、青い空、緑豊かな山々に囲まれた
自然豊かな”まち”です。
池子地域では、美しい自然を守ろうとの住民運動が
起こったことからもご存知の方も多いと思います。
詳細は、市のホームページなどでご確認ください。
http://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/kititai/index.htm
逗子市では、住民運動や市民活動が早くから活発に
行われてきた経緯もあり、”協働”によるまちづくりにも
早くから力を入れて取り組んでいます。
そんな、逗子市が
”市民と行政との協働によるまちづくり”を進めるための
市民と行政が相互理解を図るための制度として
ともに学び、ともに理解を育むことを目的にした
”お出かけ円卓フォーラム”という
市の職員が講師となって市民と一緒に学ぶ
機会を設けることで、ともに学び、理解を深め合うことで
協働するという、ユニークな制度を設けている。
協働によるまちづくりが叫ばれ出していく久しいが、
力を入れている自治体では、それぞれが名称を
変えて、この制度を活用している。
このブログを読まれた市民の皆さま・・・・
あなたの暮らす”まち”にも、職員出張勉強会の
制度があったら、ぜひ。使ってみてはいかがでしょうか?
きっと、あなたが、これから自分が暮らすまちの何か
役に立ちたいという”?” が見つかるかも知れません。
今回は、自治体のユニークな取り組みについて紹介。
キーワードは”市民と行政との協働”
ところは、神奈川県逗子市
神奈川県逗子市は、
逗子海岸に代表されるように
https://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/kouhou/kaigan/index.html
逗子市景勝十選
http://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/keizai/kankou/jussen.html
青い海、青い空、緑豊かな山々に囲まれた
自然豊かな”まち”です。
池子地域では、美しい自然を守ろうとの住民運動が
起こったことからもご存知の方も多いと思います。
詳細は、市のホームページなどでご確認ください。
http://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/kititai/index.htm
逗子市では、住民運動や市民活動が早くから活発に
行われてきた経緯もあり、”協働”によるまちづくりにも
早くから力を入れて取り組んでいます。
そんな、逗子市が
”市民と行政との協働によるまちづくり”を進めるための
市民と行政が相互理解を図るための制度として
ともに学び、ともに理解を育むことを目的にした
”お出かけ円卓フォーラム”という
市の職員が講師となって市民と一緒に学ぶ
機会を設けることで、ともに学び、理解を深め合うことで
協働するという、ユニークな制度を設けている。
協働によるまちづくりが叫ばれ出していく久しいが、
力を入れている自治体では、それぞれが名称を
変えて、この制度を活用している。
このブログを読まれた市民の皆さま・・・・
あなたの暮らす”まち”にも、職員出張勉強会の
制度があったら、ぜひ。使ってみてはいかがでしょうか?
きっと、あなたが、これから自分が暮らすまちの何か
役に立ちたいという”?” が見つかるかも知れません。
2007年5月8日火曜日
小学校教室の中の戦争
5月3日、憲法記念日の東京新聞に「施行60年 試される憲法」
という紙面の中で、立花先生が「9条変えれば平和国家に幕」と
して、近現代史を学んでいない日本人について触れられていた。
また「ナショナリズム」への警戒感についても。過日の授業の
中でも取り上げていた”ニューズウィーク(英語版)”での
安倍晋三首相を特集していた記事について触れていた。
立花先生が、語る東京新聞紙面でのインタビュー記事を
読んで、わたし(猫の目筆者)が、戦争を意識し始めた
子供の頃のことを思い出した。
それは、小学生の低学年を過ごした頃の教室での記憶だ。
神奈川県下の、米軍住宅施設が近隣にある町の
小学校に通っていた、わたしの小学校の教室には、
当時、地域性なのか、毎日グラフなどが誰もが
目を通せるように置かれていた。
当時は、誰から言われるわけでもなく、教室にいた
生徒たちは、無造作に置かれた、毎日グラフを
興味津々に開いて見ていた。
そこには、ベトナム戦争で、裸で泣きながら逃げまとう
少女のモノクロ写真が載っていた。
どこかの川を必死に泳ぎ渡っている家族の写真があった。
「ショックだった!」
子供のわたしの目には、自分と同じような年恰好の子が
泣きながら逃げ惑う姿がたまらなく、子供ながらに
自分の姿を重ねていた気がする。
教室には、他にも、”はだしのゲン”がまだ当時は
雑誌連載中だったのだろうか?置かれていたのを
”ピカドン”の怖さを知ったのも、その時だ!
昨今、憲法改正や教育基本法の改正問題が
にわかにクローズアップされるにつれ、
”国家”とか”国益”といったナショナリズ的な言論を
やたらと耳にするとが多くなってきた気がする。
今、自分自身を振り返ってみて、子供の頃に
小学校の教室で見た”戦争”は、
ただ、”怖い”、”恐ろしい”ものだった。
”気の毒”とか、”いけない”ではなく、
年恰好も変わらない同じような少女が
泣きながら逃げ惑う姿を目の当たりにして
戦争を知った、”わたし”が、ただいただけである。
そう思うと、今のこどもたちは、戦争をどうやって
知るのだろうとふと気になった。
とにかく、”わたし”にとっての戦争は、小学校の
教室の中に大切にあったような気がする。
という紙面の中で、立花先生が「9条変えれば平和国家に幕」と
して、近現代史を学んでいない日本人について触れられていた。
また「ナショナリズム」への警戒感についても。過日の授業の
中でも取り上げていた”ニューズウィーク(英語版)”での
安倍晋三首相を特集していた記事について触れていた。
立花先生が、語る東京新聞紙面でのインタビュー記事を
読んで、わたし(猫の目筆者)が、戦争を意識し始めた
子供の頃のことを思い出した。
それは、小学生の低学年を過ごした頃の教室での記憶だ。
神奈川県下の、米軍住宅施設が近隣にある町の
小学校に通っていた、わたしの小学校の教室には、
当時、地域性なのか、毎日グラフなどが誰もが
目を通せるように置かれていた。
当時は、誰から言われるわけでもなく、教室にいた
生徒たちは、無造作に置かれた、毎日グラフを
興味津々に開いて見ていた。
そこには、ベトナム戦争で、裸で泣きながら逃げまとう
少女のモノクロ写真が載っていた。
どこかの川を必死に泳ぎ渡っている家族の写真があった。
「ショックだった!」
子供のわたしの目には、自分と同じような年恰好の子が
泣きながら逃げ惑う姿がたまらなく、子供ながらに
自分の姿を重ねていた気がする。
教室には、他にも、”はだしのゲン”がまだ当時は
雑誌連載中だったのだろうか?置かれていたのを
”ピカドン”の怖さを知ったのも、その時だ!
昨今、憲法改正や教育基本法の改正問題が
にわかにクローズアップされるにつれ、
”国家”とか”国益”といったナショナリズ的な言論を
やたらと耳にするとが多くなってきた気がする。
今、自分自身を振り返ってみて、子供の頃に
小学校の教室で見た”戦争”は、
ただ、”怖い”、”恐ろしい”ものだった。
”気の毒”とか、”いけない”ではなく、
年恰好も変わらない同じような少女が
泣きながら逃げ惑う姿を目の当たりにして
戦争を知った、”わたし”が、ただいただけである。
そう思うと、今のこどもたちは、戦争をどうやって
知るのだろうとふと気になった。
とにかく、”わたし”にとっての戦争は、小学校の
教室の中に大切にあったような気がする。
2007年5月2日水曜日
週間 猫の目編集局です。
ふ~!やっとブログ開設しました。
え!なんで猫の目かって。
猫って、街中の路地裏を
自由勝手気ままに歩き回って
し・・・しかも夜の暗がりなんか
目が光って不気味で・・・
でも・・何かを気ままに
好奇心旺盛に見てるんだよね!
このブログのキーワードは
錯視・錯誤
http://www.icoffice.co.jp/zukan/sh_illusion.htm
世の中って意外と思い込みが
多いことからいざこざが絶えない・・・・
不思議な世界だと思ってんだ。
いろんな思い込み野郎たちが
喧々諤々になっても
いいかな?と思ってます。
今日はこれまで!
ふ~!やっとブログ開設しました。
え!なんで猫の目かって。
猫って、街中の路地裏を
自由勝手気ままに歩き回って
し・・・しかも夜の暗がりなんか
目が光って不気味で・・・
でも・・何かを気ままに
好奇心旺盛に見てるんだよね!
このブログのキーワードは
錯視・錯誤
http://www.icoffice.co.jp/zukan/sh_illusion.htm
世の中って意外と思い込みが
多いことからいざこざが絶えない・・・・
不思議な世界だと思ってんだ。
いろんな思い込み野郎たちが
喧々諤々になっても
いいかな?と思ってます。
今日はこれまで!
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